思わず笑ってしまった事。

思わず笑ってしまった事。

思わず笑ってしまった事。

先日マクドナルドへ昼食を食べに行きました。

私はハンバーガーやポテトなどのファーストフードがとにかく大好きです。

週に一度は必ず食べたいと思ってしまいます。

最近はどこも節電を行っている為、涼しいお店がありません。

マクドナルドも節電を行っている為、あまり涼しくはありません。

それでも快適な温度で過ごす事が出来る他に、ネット環境も整っています。

お気に入りの3DSを持っていつも食べに行きます。

私はいつも新商品が出ると迷わずに注文します。

新商品が無い時にはビックマックやチキンフィレオなどを注文します。

いつ食べても飽きる事が無く、よく注文するメニューになります。

しかし先日ビックマックを注文した際に、何か違和感を感じました。

いつもよりもパサパサとしているような…。

そんな違和感を感じました。

なぜだろうと思い一口食べたビックマックを見てみると…。

肉とパン、野菜を入れる順番が明らかに間違っている事に気付きました。

私は以前マクドナルドで働いていた事がある為、具を入れる順番をはっきりと覚えています。

働いた事が無かったとしても明らかに「ミスだ」と判るミスがそこにはありました。

なぜかパンとパンが重ねられていたのです(^^;)

ビックマックはパンの間にレタスと肉を挟み、その間にまたパンとレタスと肉を挟みます。

交互になっている事がビックマックの正解例になります。

しかし私が食べたビックマックはパンの間にパンが挟まれていたのです。

さすがに笑ってしまい、店員さんに取り替えて貰う事にしました。

店員さんはスグに「申し訳ありません!」と新しい物を作ってくれました。

誰にだった間違いはあるので、そのまま笑いながら新しいビックマックを受け取る事にしました。

ここでもし私がクレーマーだった場合、そのまま本社に電話をするところですが…。

私はクレーマーではありません。

そして何より働いた事によりマクドナルドへのクレームがどれ程厳しい事なのかも私は知っています。

店員さんの態度にも問題は無かったので、クレームを入れる必要はありませんでした。

新しく作って貰ったビックマックは熱々で、とても美味しく食べる事が出来ました♪

熱々の物を食べる事が出来たと言うだけでも嬉しかったので、また今週も食べに行きたいと思います。

アウディa4

どんな夢を見ているの?

以前付き合っていた恋人と寝ている時の出来事です。

私はいつも先に寝てしまう事があり、恋人が寝言を言う人だと知りませんでした。

私は常に訳の分からない寝言を言っていたそうですが…。

初めて当時の恋人の寝言を聞いた時、私は眠る事が出来ませんでした。

恋人の寝言はとても暗い声で「だから言ったのに…」と言う寝言でした。

正直寝言と言えば「あへ」や「ほえ」などの訳の判らない言葉ばかりだと思っていました。

母がリビングで寝ている時によく寝言を聞く事がありましたが…。

どうでも良い事を言ったり、何を喋っているのか判らない言葉なかりでした。

しかし恋人の寝言はかなり真剣で、表情まで怖いと思ってしまいました。

次の日恋人にどんな夢を見ていたのかを聞くと…。

「特に夢の内容は覚えていない」と言われました。

それならば大した内容では無いだろうと安心していると…。

「ただお前が夢に出て来た事は覚えている」と言われてしまいました(--;)

夢の中の私は一体何をしたのか…とても怖かったのを覚えています。

後から恋人に寝言で「だから言ったのに…」と真剣な顔で呟いていた事を伝えると、恋人は爆笑していました。

寝言が原因で喧嘩をしてしまうカップルは多いそうです。

カップルを破局に追い込む寝言の大半は、他の女性や男性の名前を言う事です。

「誰やねん」と思いながら次の日に制裁を喰らう事になります。

私もよく寝ている間に知らない男性の名前を言ってしまう事があるそうですが…。

私の場合見た夢を完全に覚えている為、いつも弁解する事が出来ています。

最も私が夢の中で呼ぶ名前は好きなバンドのボーカルやアニメのキャラクターの名前がほとんどだと思いますね。

しかし一度だけ寝言で元彼の名前を言ってしまった事がありました。

しかも小声で呟くなのでは無く、大きな声で叫んでしまったのです。

その時は怖い夢を見ていて「助けて!」と叫んだのですが…。

現在の恋人の名前では無く元彼の名前を叫んでしまったのだと思います。

更に寝ぼけている私は、大声で元彼の名前を叫んだあげく…。

「間違えた!」と大きな声で訂正を行ったのです。

私の大声で起きた恋人も「もう判ったから寝なさい」と怒らず何事も無く終わる事が出来ました(^^;)

寝言って、本当に恐ろしい物だと思いますね。